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自然素材で建てる家

今の普通と、昔の普通の内装材の違いとは?
自然素材を使うことは、特別では決してありません。

「いい家」の価値判断は人それぞれ違うと思います。
村松工務店では自然素材を使った家が「いい家」だと考えています。

自然素材で作れば、

  • 部屋の中にいても森の中にいるように空気が美味しい
  • 部屋が湿度を調整してくれるので一年中快適に過ごせる
  • 床の足触りが柔らかく、転んでも怪我をしづらい
  • 子供が床にほおずりするぐらい気持ちが良い肌触り
  • 自然木なので冬でも冷たさを感じづらく、夏のべたべた感もない
  • 年数が経っても古さを感じない、味のある住まいになる
  • 何の知識もない子供がずーっと居たいと言うぐらい居心地が良い
  • 家が呼吸するのでお手入れが簡単
  • 床もクロスも傷が目立たちにくい
  • 床もクロスも静電気がおきないので汚れがつきにくい
  • 布クロスは破れにくく、珪藻土の壁は自分で補修ができるのでメンテナンスが楽

ところで、あなたは家づくりに対して、次のような思い込みはありませんか?

  • 多くの方が住んでいる家が普通の家だ。
  • 床、壁や天井の仕上げにこだわると高くなってしまう。
  • 家づくりは面倒くさい。
  • 木質化粧シートを合板に張って仕上げた床板が普通で安い。
  • 壁や天井にはビニール製の仕上げ材を貼るのが一般的で安い。
  • 木造住宅は地震に弱い。
  • 木造住宅は火事に弱い
  • ハウスメーカーは家づくりもアフターメンテナンスも安心だ。

これらが一般的で、普通の家づくりだと思い込み、はなから選ぶこと、こだわることを考えもせず、気付かないまま家づくりをしてしまうことを避けてほしい、そう強く感じています。

「無垢の木」は反ったり、割れたりといったトラブルはほとんど起きません

mukuyuka01昔ながらの寺社仏閣や古い家屋の床はすべて無垢の木でできています。現在のように合板の床板が使われるようになったのはつい最近です。

合板は木を薄く剥ぎ取ったものを接着剤で何層にも貼り合せて作られたものです。接着力が弱まってくると剥がれやすくなります。また、多用している接着剤が体に害を及ぼす危険性が指摘されています。

住宅において合板が使われるようになったのは、大量に住宅をつくる必要が出てきたため、無垢の木の代替品として普及してきました。

木で仕上げる場所、例えば床板などは昔のように無垢の木を使っていては供給が追い付かず、大量生産できる合板の上に「木のように見える石油製品のシートを貼って、まるで木の床板のように見せかけられたもの」を使用するようになりました。

特に年間の施工棟数が圧倒的な数になる住宅を建てるためには十分な材料を確保できなくてはなりません。なおかつ安く仕入れなければなりません。

こうしたことが背景となり、「昔は当たり前だった無垢の木」が、工業化された合板にシートを貼った「無垢の木に似せた製品が現在の当たり前」になり、一般的に使われるようになりました。

木を伐採し、乾燥させ、製材して、初めて製品になる。天然の木材を家づくりに使うためには乾燥させるための時間が長く必要であり、保管場所なども含め手間ひまと費用がかかります。半端な材料を上手に利用したり、海外から安い木材を輸入して加工したほうが安いのです。

きちんと乾燥させ、ていねいに加工された無垢の木は、、早く出荷するために乾燥に手を抜くと、反りや割れという不具合が起きます。

木材をしっかり乾燥させたり、保管する必要があるので価格に反映してしまう、あるいは施工に工夫が必要なので合板製の床板を取り付けるよりは多少高くなるのは確かです。しかし、5年10年で色あせたり、剥がれたりする合板フローリングと比較すると、耐久性があるので、かえって経済的であると考えています。

布クロスは有害な化学物質を揮発しません

keisoudo_nunokurosu01壁や天井に貼る紙のことをクロスと言っていますが、クロスとは英語の“cloth”(くろーす)のことで布を意味します。内装の仕上げ材として使いやすいように、柄織りされた布に紙を裏打ちしてつくられたのが自然クロスと呼ばれている布クロスです。

しかし、高度経済成長時代からこれまで「早い、安い」ことが求められてきたので、工場生産できるビニール製のクロスが主流になりました。

ビニールクロスの特長は、多種多様な柄を大量に開発、生産できることです。
問題点は、ビニールであるがゆえに調湿性がないということです。

そのため、部屋に湿気がこもりやすいです。また、静電気を帯びやすいので汚れを引き寄せてしまいます。そして、ビニールクロスを貼る接着剤から揮発する化学物質により、シックハウス症候群を引き起こす可能性があることです。

一方、「布で出来たクロス」は、丈夫であること、調湿性能が期待できること、接着剤は自然系のものを使っているので有害な化学物質は揮発しないことなどが長所として挙げられます。
布なので、貼り合せ部分が若干目立つ場合もありますが、少しぶつけただけで裂けてしまうビニールクロスとは比べ物にならないくらい丈夫です。

だた、残念ながら大量生産されていません。しかも、原料が高いうえ、生産の手間ひまもかかるのでビニール製クロスよりは材料費が高くなってしまいます。また施工するのにも手間がかかるため、結果としてビニールクロスで仕上げるよりは高くなってしまいます。

しかし、材料としての耐久性が高いことや、シックハウス症候群などの体調不良を引き起こして余計な費用が掛かってしまうリスクを考えれば、長い目で見るとビニールクロスよりは安くなるのです。

※シックハウス問題に関しては、2003年に「シックハウス規制法」が施行され、壁紙に関してもF☆☆☆☆(エフ・フォースター)であることが義務付けられるようになりました。つまり、有害なホルムアルデヒドの揮発量が大幅に規制されたのです。

しかし、規制されたのは、ホルムアルデヒドだけなので、たとえF☆☆☆☆であっても、規制されていない化学薬品は使われています。健康のためにも布でできたクロスを使うことをお薦めします。

ワンランク上の室内にするなら珪藻土がお奨めです

keisoudo_nunokurosu02ビニールクロスが「普通」になってからは、「布クロス」も「塗り壁」も、少数派の仕上げ材になってしまいましたが、「塗り壁」は、上質さ、美しさ、快適さからワンランクもツーランクも上の内装仕上げ材だと考えています。

塗り壁材として漆喰(しっくい)がありますが、漆喰は調湿性があって、室内が快適になると考える方も多いと思いますが、漆喰そのものはそれほど調湿性能の高い素材ではありません。昔の家では漆喰塗りの下地が土壁だったから調湿作用が働いたのです。

今のように、壁の下地が100%石膏ボードの場合には、表面に1mmとか2mm塗る仕上げ材の性能・塗り方によって、調湿するかしないかが決定されます。

調湿性能に関していえば、珪藻土系の塗り壁材をお奨めしています。

しかし、珪藻土の含有量、固め方によっても調湿性能は左右されるので、珪藻土であればどの製品でも調湿性能に優れるということにはならないことも知っておいてください。

村松工務店では、調湿性能に優れている珪藻土の含有量と固め方を守って塗り壁を仕上げています。

珪藻土の仕上げ方はいろいろあり、多様な色やパターンをつけて塗りあげることができるので、好みに応じた味わいを楽しむことができます。

布のクロスにするか珪藻土仕上げにするかはお客様のお好みで決めてください。
部屋ごとに変えてもいいと思います。
どちらもビニールクロスで仕上げるより、快適さ・上質さが格段にアップしますよ。

本物の畳は調湿性があり、弾力もあるので、足ざわりが良く寝心地も良いのです

tatami本物の畳が藁で出来ていたことを知る人も少なくなりました。
藁でできた床(とこ)にイグサという植物を反物のように織ったゴザ(畳表(たたみおもて))を取り付けた物が昔使われていた本物の畳です。

本物の畳は弾力性があり、調湿性もあるので、足触りが良く、寝心地も良いのです。

しかし、一般に流通している畳の90%以上は化学畳です。
スチレンという石油を発砲させた板状のものや、木材を粉砕し固めた板状のものを床(とこ)に使用しているのが中心です。これは畳に虫がつき易いというマイナス面を軽減するためもありますが、やはり大量に安価に提供する必要性があるためです。

しかし、これでは、本来の畳の特長を味わうことができません。畳を見たら“ごろん”としたくなる方は多いのではないかと思いますが、その時に畳の良さを感じられるのは本物の畳だからこそだと思います。

ですから、高級品になってしまった本来の畳ですが、もし畳の部屋を作るのであれば、ぜひ本来の本物の畳でつくってほしいと思います。
また、最近は畳の部屋が少なくなっていますが、本物の畳の感触を知れば、畳の部屋がほしいと思えてくるかもしれません。
床も呼吸する家に住めば、きっと「早く家に帰りたい」と思うようになるはずです。

家の中の環空気は内装材が作っています。
雰囲気というのも内装材で変わります。

人は人生の80%の時間を室内で過ごしますが、目や体に触れる素材がすべて工業製品で出来ていて、果たして「本当に健康的で気持ち良いいい家」になるのでしょうか?
「空気」や「雰囲気」、「居心地」を大切にするなら、自然素材でつくる家こそがお薦めです。

木造でも耐震性を高めた住まいにできます

taisin02今や耐震性を向上させることは新築、リフォーム問わず必須事項です。新築においては大地震が来るたびに耐震性の基準が厳しくなってくるので、それを遵守することが義務なので問題ありません。特殊な構造や大空間のある家づくりであれば、しっかりと構造計算して臨めば大丈夫です。

既存住宅の耐震性を向上するためには、大規模なリフォームと合わせて行う耐震リフォームが望ましいと思います。耐震改修は少なからず負担が大きくなります。普通のリフォームに比べて改修費は嵩みます。また、住みながらの改修となると長期に亘る場合があるので、ご家族のストレスが高まったりします。

耐震改修の場合、耐震強度は新築の家と同程度にはなりません。それは地盤を補強することができないからです。基礎の補強も充分にできない場合もあります。

あくまでも建物、多くは基礎を除く土台から上の建物本体部分の耐震強度を高める方法で対応します。それでも耐震改修する意味は十分にあります。

建て替えができない事情がある場合などは、改修して耐震性を高めることは今後ますます重要になってきます。

耐震リフォームは細かい作業が多くなります。また、注意力を必要とします。ですから経験が欠かせません。仕事の早さより、技術力と経験、予測力などが総合的に求められます。早く仕上げることで手間賃を稼いでいるような職人さんでは対応が難しいです。しっかりと技を磨いてきた職人さん、そして彼らをマネジメントできる現場監督さんがいるかどうかを見定める必要があります。

こうした点では、たとえ小さくても、地域で長く営業している大工さん、工務店に相談することは高い安心感を得られる大きな選択肢だと思います。

今は、木造住宅の耐震改修には各自治体で助成金を出しているケースが多くありますので、賢く利用していただきたいと思います。

高い断熱もお任せください

現代の家づくりに断熱材が使われていない家はありません。家に住むご家族が気候の厳しい季節を快適に過ごすうえで、断熱材は必要不可欠なものです。今では多種多様な断熱材が開発され、市場に出回っています。どれも高性能を謳っています。
どの断熱材を使うかは選択肢がたくさんありますが、断熱効果を高めるためには断熱材の取り付け方が一番重要です。たとえ高性能断熱材を使っても隙間だらけに取り付けては意味がありません。断熱工事はしっかりと行うためにはたいへん手間がかかるものなのです。断熱工事はそれなりに費用がかかるものなのです。

2017年4月に新しい省エネ基準(平成25年基準))が完全施行されました。2020年までにはすべての新築住宅で省エネ基準への適合を義務化する方針です。これから新築する住宅はこの新省エネ基準に則って断熱性能をクリアしていかなければなりません。

義務ではありますが、これで快適に暮らせる住宅の基本が守られるとすれば住宅の長寿命化にもつながっていくと思います。省エネ性を考えれば、日本全国すべての地域を北海道地域基準にすれば良いと思いますが、実際にはそこまでは求められません。家づくりをする地域の基準に従い省エネ性を確保していきます。

快適性・居住性を高めるには断熱性能を良くしていくことが欠かせません。夏涼しく、冬暖かい家にするには、ただ機械に頼るだけではなく、快適な室内空気をいかに維持できるかを考えた家づくりをしないといけません。そのために断熱性・気密性を高める必要があります。

性能の良い断熱材を使うことはとても効果的ですが、それをどれだけ正しく取り付けるか、そして、隙間をどれだけ少なくできるかが快適性・居住性を左右します。

断熱性・気密性の施工要領を良く理解したうえで取り組んでいくことがたいせつになります。私どもは意識を高く持ち、ご家族の上質な暮らしにつながる快適性・居住性・省エネ性の向上に全社が取り組んでいくことをお約束いたします。

メンテナンスを考えれば、地元の工務店が一番です

joutou_sendai家のメンテナンスはとてもたいせつなことで、必ず必要になります。ハウスメーカーなどにはメンテナンス部門があり、あなたの家のアフターメンテナンスなどに対応する専門部隊が整備されているようです。

しかし、訪問する担当は家づくりを担当した者ではなく、全くあなたと面識のない者が来るようです。担当営業マンが気に入って家づくりを依頼したという方も少なくないと思うのですが、あなたの家のことを良く知らない担当者が来て、一から説明しなければならないことにがっかりするという話を聞いたことがあります。大きな会社だから起こることかもしれません。

kaguraden_joutou地元の工務店や大工さんは、その点は問題ありません。担当者が辞めてしまうということもあるかもしれませんが、その場合は社長が対応します。小さな会社では情報の共有がしっかりとれています。

こうした点は小さけれど強い部分だと思います。

家は建てて終わりではありません。
住み始めて、暮らし始めてからの方が長いのです。

また、あなたがハウスメーカーに頼んでも、現場監督はハウスメーカーの社員でも、実際に家を建てているのは下請けの大工さんや職人さんたちです。

わが社にも大手メーカーから下請け仕事をしてくれないかとの打診がありますが、お断りをさせていただいております。

なぜなら、直接お客様にお会いすることもないし、声を聞くこともなく、誰のための家づくりなのかがわからいため身が入らないのです。

地元の工務店に家の工事を頼むメリットは5つあります
  1. 定期的にメンテナンスに来てくれるから安心
  2. 設計図があるので、トラブル時に電話説明ですむこともあり、時間が有効に使える
  3. 小さなメンテナンスでも頼みやすいので、頼んで嫌な思いをしなくて済む
  4. メンテナンスにすく駆けつけてくれるから安心
  5. 時には立ち話で、住みやすくする提案を聞けることが(かも)

村松工務店ではお客さまの暮らしを守る立場として、お引き渡し後も定期的に住宅メンテナンス方法や暮らしに役立つヒントなどを発信しています。

家のメンテナンスを考えたら、断然地元の工務店に頼むのが一番ではないでしょうか。

村松工務店では、すぐ駆け付けられるように地域を車で30分以内を基準に設定しております。
その他の地域も施工いたしますが、メンテナンスの対応はスグとはいきませんことをご了承ください。

ほしい気持ちを我慢していませんか?

sizensozainoheya床を無垢のフローリングにしたい、壁を塗り壁にしたという希望はあっても、「欲しいと言ってはいけない」と思っていませんか? 言うと高くなるし、自分には無理だからと、「あきらめる理由」を探していませんか?

しかし、そんな必要はありません。

差額で考えれば実現できます。 「無垢の木は高いんですよ」とか「メンテナンスが大変ですよ」という言葉を鵜呑みにしてはいけません。

選んで使えば無垢でも高くないし、メンテナンスだって難しくありません。それ以上に、無垢の木の床材や塗り壁の気持ちよさとか、上質さ、美しさの方がより価値があると思います。

床すべてを無垢の木に、壁・天井すべてを塗り壁に、ということであれば、差額も大きくなるかもしれませんが、1室だ無垢の木の床にするとか、壁だけ塗り壁に仕様とか、あるいは寝室と子供部屋だけは自然素材で仕上げようということであれば、少しの差額で自然素材仕様に仕上げることができます。

また、自然素材の素晴らしさと同時に、素材特性をきちんと理解しておけば、メンテナンスがたいへんといったことで頭を悩ませることも少なくなりますし、たとえば同じ傷でも無垢の木の場合はただの傷ではなく想い出に変わります。

一般の工務店やハウスメーカーがお客様に自然素材を諦めさせようとするのは、自然素材の特長を説明できなかったり、反ったり、割れたりといったことに対処するのが面倒という点が強いのです。素性の良い材料であれば問題になりません。

村松工務店には無垢の木の扱いに慣れている腕の良い大工職人がいます。
反ったり、割れたり、傷ついたりしてもすぐに補修することが可能です。
健康を考えたら、自然素材の特長を理解して、メリットをたいせつにして住む方がお得だと私は考えています。

あなたの望む家をたくさん私に語ってください

  • 料理が好きならキッチンの広い家
  • お風呂が好きならバスルームが快適な家
  • 共働きなら家事が楽に終わる家
  • 収納を工夫しtあ使い勝手の良い家
  • 構造がしっかりしている家
  • デザイン性が良い家

その他でも、あなたの望む家をたくさん渡しに語ってください。
一緒に、早く帰りたくなる家、ずーっと住みたくなる家をつくっていきましょう。

諦める理由をさがさないでください

「本物の価値と魅力」をお知りになったら、きっと自然素材を使いたいと思われると私は確信しています。

家の質は内装材で決まります。
子育て世代の方であれば、特に、自然素材を取り入れた家にしたいというお考えの方も多いと思います。しかし、ふとどこかで知った「自然素材は高い」という根拠の無い話。すぐに「私には無理」と決めつけてしまう。そして、「一般的な普通の家」でいいや。
そう考えてしまう方が多いように感じています。

何度も言うように、合板性の床材やビニールクロスは一般的ですが「普通」ではありません。

「みんなのお家がそうだから」とか、「高望みじゃないの?」と、諦める理由を探してほしくありません。
使いかたを考えれば、決して手が出ないということはありません。

自然素材にしたいという気持ちを少しでも感じたなら、あきらめないで欲しいのです。
差額という考え方なら自然素材を取り入れた家造りは可能ですから。

詳しいことは、私ども村松工務店にお問い合わせください。
無料で差し上げられる資料もあります。
建築中の現場を見学できる見学会なども開催しております。

資料をご請求ください

村松工務店では、自然素材を使った、気持ちいい家をご提案したいと考えています。
しかし、営業は苦手ですし、しつこい営業はしたくありません。

少人数でやっていますので、実際のところ、そんなこと出来ないというのも事実です。

村松工務店の家づくりに興味を持っていただける方は、
無料で差し上げられる資料をご用意していますので、お気軽にご請求ください。

資料をご請求いただいても、電話をしたり、しつこく訪問したりということも一切しておりませんのでご安心ください。

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